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フィリピン人の彼女・彼氏と結婚手続きを1番簡単にする方法

      2016/12/06

フィリピン人の彼女・彼氏と結婚手続きを1番簡単にする方法!

フィリピン人の彼氏や彼女との結婚手続きについてお悩みではないですか?国際結婚の手続きをしたいけど、長期間フィリピンへ渡航しないといけない・結婚をするための制度が整っていないためスムーズに結婚手続きが出来ない等の情報を聞いたりとなかなか結婚へ進めれずに悩んでいる方が多いと思います。

おすすめ関連記事:【遂に登場!フィリピン人婚約者の短期ビザ+婚姻手続き+配偶者ビザを一括サポート!180,000円(税別)】

今回、私たちコモンズ行政書士事務所がご紹介する記事はフィリピン人の婚約者を結婚手続きのため日本へ呼ぶためのビザ取得になります!この記事では「フィリピン人の婚約者とのフィリピン方式・日本方式での結婚手続き方法」「フィリピン人の婚約者のビザ申請に必要な書類」「96%以上の高確率でフィリピン人婚約者の短期ビザ取得が出来ている秘密」をご紹介します!特に96%以上の高確率でフィリピン人婚約者の短期ビザ取得が出来ている秘密は弊所の経験に基づいた情報になりますので参考にして頂けると思います。

私たちコモンズ行政書士事務所は、ビザ取得を専門に行っており特に短期滞在ビザは毎日のようにご依頼を頂いております。そのため、フィリピン人を日本へ呼ぶ短期滞在ビザ取得の実績が豊富にあります。また、サポート料金も1名様40,000円(税別)と明朗会計になっており、追加料金を頂くことは一切ございません。年間ご相談件数は4,000件以上、ビザ取得率は業界トップクラスの96%以上を誇っております!結婚手続きのために短期滞在ビザを取得するならビザ取得のプロ集団、コモンズ行政書士事務所へおまかせください。

また、弊所にご依頼を頂きフィリピン人の方とご結婚をされて現在ご夫婦として日本で暮らしているお客様の情報もご紹介したいと思います。中には約40歳差のご夫婦もいらっしゃいますよ!少しでも皆さんがスムーズに結婚手続きが出来るよう情報をここにまとめたいと思います。ぜひご依頼のご参考にしてください!

【参考記事】短期滞在ビザをもっと簡単に早く取得しませんか?

フィリピン人の婚約者の短期滞在ビザ取得はコモンズ行政書士事務所におまかせください

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1. 結婚手続きには日本方式・フィリピン方式があります!

まずは方式の違いについて理解しましょう!

フィリピン人との結婚手続きについて調べるとフィリピン方式で手続きをしたという方が多いかと思います。まずは、このフィリピン方式と日本方式何が違うのかを説明したいと思います。

基本的に国際結婚をした時は、両国で結婚の手続き&結婚の報告を行う必要があります。(例外もありますが・・。)そして日本側で先に結婚手続きをした場合は「日本方式の結婚手続き」と言います。フィリピン側で先に結婚手続きをした場合は「フィリピン方式の結婚手続き」と言います。

ちなみに日本の戸籍謄本には、フィリピンで先に結婚をすると婚姻の方式項目にフィリピン方式と記載されます。

フィリピン方式の結婚手続きについて

フィリピンで結婚手続きをする場合、例えばあなたが現在仕事でフィリピンに駐在しているのであればそこまで大変ではないかもしれません。ただ、あなたが日本で暮らしている場合はとても大変だと思います。なぜかと言いますと、フィリピン人の方と結婚をする場合「婚姻許可証(マリッジライセンス/Marriage License)」を貰うまでに10日間継続して地方民事登録官事務所に公示されたあと問題がなければ発行してもらえます。

この10日間フィリピンで滞在することは必須ですがそれ以前にも大使館で書類の発行をしてもらったりと手続きが本当に大変だったと皆さん口を揃えられています。また、結婚手続きの仕組みが整っていない事もあるようで順調に手続きが進まない・結局結婚手続きが分からないのでフィリピンの業者に依頼を検討するも、膨大な費用がかかる等本当に大変なようです。

もちろんこの婚姻許可証を貰ってOKな訳ではなく、婚姻を挙行できる権限のある人(婚姻挙行担当官)がフィリピンの法律で定められていて、この婚姻挙行担当官と成人2名以上の証人の前で婚姻の宣誓を行い、婚姻当事者と証人が婚姻証明書に署名し、これを婚姻挙行担当官が認証することにより婚姻が成立します。挙式が絶対に必要なんです((+_+))

そして、婚姻後15日以内に婚姻証明書が婚姻挙行担当官より挙行地のフィリピン市町村役場に送付され、地方民事登記官により登録が行われます。登録が完了すると,市区町村役場にて婚姻証明書の謄本(Certified TrueCopyof Marriage Certificate)を入手することができます。

そのため、結婚手続きについてお話をお伺いすると順調に進めれた方でも1カ月はフィリピンに滞在したよーーとお話してくれる方も多いです(・.・;)またエージェントに依頼した方は全部で100万円近くのお金がかかったとお話頂いたので個人的にとても衝撃でした。

・・・そう言った事もあり、私は日本方式で結婚手続きをする方が楽じゃないのか?と思いました!

それでは次の項目で日本方式の方が楽じゃないのか?と思った事を書いていきます(笑)

電話・メールで手続きOK!短期滞在ビザサポート料金1名様40,000円

2. フィリピン方式より日本方式の結婚手続きが良い?!

日本方式はフィリピン方式と比べて簡単だと思いました!

それでは早速フィリピン方式より日本方式の方が良いのでは?と感じた事を書いていきたいと思います。

まずは、日本方式で結婚手続きをする場合は最寄りの市役所・区役所で届出をしてもらいます。皆さん外国人の方と結婚手続きをする場合、独身具備証明書や出生証明書などを求められています。市・区役所によって必要な書類が異なる場合がありますので事前にフィリピン人の彼女・彼氏と結婚する場合は何がいるかを確認しましょう!

そして婚約者に、必要な書類(独身具備証明書や出生証明書)をフィリピンで準備してもらい市・区役所に提出します。英語で書かれた書類は日本語訳が必要になります。婚姻届が無事に受理されましたら婚姻受理証明書をもらいましょう!

その後、約1週間くらいで日本の戸籍謄本が完成しますので日本側での結婚手続きが完了します。

次に日本の市・区役所で発行してもらった戸籍謄本等を持って、駐日フィリピン大使館・総領事館に提出しましょう!そこでフィリピン側の結婚証明書を発行してもらいましょう!これで日本・フィリピン両国の結婚手続きはOKです!

もし、あなたが日本で夫婦生活を送る予定であればこれで日本人の配偶者等ビザ申請が出来る状態になります!

・・・えっ?そんなにフィリピン方式と違うの?!って思わなかったですか?(笑)

私もそんなに変わるのかとびっくりしましたが、現に弊所でご依頼を受けたお客様がこの日本方式で結婚手続きをされています(●^o^●)

じゃあなぜみんな日本方式で結婚手続きをしないの?

この日本方式1点だけ難しいかもと感じる部分があります。それは、日本の市役所で手続きをする時は日本人1人で婚姻届を提出することが出来ます。しかし、駐日フィリピン大使館・総領事館に提出するときはフィリピン人の配偶者が一緒に行く必要があります。

フィリピン人が日本へ入国する場合は必ず短期滞在ビザが必要になります。フィリピンの人の短期ビザを取得するのは難しいと考えられているため、ビザ免除である日本人がフィリピンへ行き、フィリピン方式で結婚手続きを行う人が多いのでしょう。

【参考記事】短期滞在ビザをもっと簡単に早く取得しませんか?

でも、フィリピン人の婚約者の日本へ来るための短期ビザが取得出来ればスムーズに結婚手続きが出来るんです。私たちと一緒に短期滞在ビザの申請をしてみませんか?

私たちコモンズ行政書士事務所では、ビザ取得を専門に行っており常に取得率96%以上を誇っております。そのため、ビザ取得のサポートに関しては他に負けない自信を持っております!特に短期滞在ビザは毎日のようにご依頼を頂いております。また、私たちと一緒なら最新のフィリピン人のビザ取得傾向や許可データが豊富にありますので日本方式の結婚手続きが出来る可能性がかなり高くなります!!

では、次の項目で短期滞在ビザ取得に必要になる書類&私たちが96%以上の高確率でフィリピン人婚約者の短期ビザ取得が出来ている秘密をご紹介したいと思います!!

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フィリピン人の婚約者と結婚して日本で暮らす

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3. フィリピン人婚約者(彼氏・彼女)の短期ビザ取得への道

日本在住の婚約者が招へい人・身元保証人になろう!

フィリピン人の彼女・彼氏を招待する場合は、日本在住の交際相手が招へい人・身元保証人になります。条件としては日本在住ということが絶対条件です!

短期滞在ビザを取得した身元保証人の年収・預貯金教えます!

招へい人が日本で用意する書類

  1. 招へい理由書
  2. 滞在予定表
  3. 住民票(世帯全員及び続柄の記載のあるもの)
  4. フィリピン人の婚約者と一緒に写っている写真やメール・チャット履歴など

身元保証人が日本で用意する書類

  1. 身元保証書
  2. 住民票(世帯全員及び続柄の記載のあるもの)
  3. ◎残高証明書
  4. ◎課税(所得)証明書(市区町村長発行)
  5. ◎総所得額の記載のある納税証明書
  6. ◎確定申告書(控)の写し
  7. 【◎】がついている書類についてはいずれか1点でOK!

身元保証書の書き方を教えます!
※こちらの記事で身元保証書の書き方・記入例を詳しくご紹介しています!

フィリピン人の婚約者・彼氏・彼女(ビザ申請人)がフィリピンで用意する書類

  1. 査証申請書
  2. 写真
  3. 旅券(フィリピン共和国パスポート)
  4. 出生証明書
  5. 婚姻証明書

以上がフィリピン人の婚約者を日本へ招待する時の短期滞在ビザ申請に必要な書類になります。ただ、あくまでこちらにご紹介している書類は一般的な書類になります。短期滞在ビザ申請は招へい人や身元保証人の職業や収入・ビザ申請人との関係性によって準備が必要な書類が変わります。また、準備をする書類によって結果も大きく変わってきます。

そのため、私たちコモンズ行政書士事務所ではフィリピン人婚約者のビザ取得サポートをお受けする際、お客様1人1人にあった専用のご準備頂く書類一覧を作成しご案内しております。手続きが難しいビザ申請もスムーズに行って頂く事が出来ます!サポート料金も1名様40,000円(税別)と明朗会計になっており、追加料金を頂くことは一切ございません。ぜひお気軽にご相談ください。今なら初回相談無料です。

お問い合わせフォーム(今なら初回相談無料!)

国家資格者の行政書士があなたのビザ取得をサポートします

4. 私たちが96%以上の高確率でフィリピン人婚約者の短期ビザ取得が出来ている秘密

この書類があるだけで結果が大きく変わります!

フィリピン人の短期滞在ビザ申請に必要な書類は分かって頂けたかなと思います(*^_^*)ただ、書類を準備するだけでは短期滞在ビザの許可がもらえる書類として十分ではありません。あくまで短期滞在ビザ申請を受理してもらうために最低限必要な書類が出来たということなんです。

語弊があるといけないので、きちんと説明させて頂きますがもちろん上記でご案内した書類を準備して無事にビザを取得されている方はいます!ただ、これから説明するもう1つ重要な書類を準備すれば取得率が大きくアップするんです。フィリピン人の婚約者を日本へ呼ぶことが出来る可能性がまったく変わってくるんです!!

この書類は大使館や領事館で必須書類として公表されてはいません。しかし、私たちコモンズ行政書士事務所が短期滞在ビザ書類で最も重要だと考えています。それが「招へい経緯」を記載した書類です。

この招へい経緯とは、「なぜフィリピン人の婚約者を日本に呼びたいのか?」をはじめ、ビザ審査に有利になるような情報をまとめて伝える書類です。そのため、招へい経緯はビザ申請人と招へい人の関係性・保証力(収入状況・年収・貯金額等)によって記入する内容が全く異なります。

【参考記事】短期滞在ビザをもっと簡単に早く取得しませんか?

それでは、早速フィリピン人婚約者を日本へ招待するための招聘経緯書作成ポイントをご紹介します!

フィリピン人婚約者(彼女・彼氏)を結婚手続きに日本へ招待する場合の経緯書作成ポイント

  • 婚約者と出会った場所や時期
  • あなたと婚約者付き合うまでの経緯
  • 思い出のエピソード(デートをした話等)
  • 婚約者になぜ日本へ来て欲しいのかについて

こちらでご紹介したポイントは一部になりますが、その他にも招へい人とフィリピン人の婚約者によって書き方やポイントが異なります。招へい経緯はたくさん書けば良いというものでもありません。ちょうど良い文章量・ビザ審査に適切な表現が必要になります。逆にビザ審査に不適切な表現だと不許可に繋がってしまう可能性があるので招へい経緯は慎重に作成する必要があります。特に短期滞在ビザの性質上、結婚手続きのために呼ぶ際は文章に注意する必要があります。

弊所で招へい経緯書を作成して実際に来日が実現した事例の一部をご紹介!

まずは無料相談から

結婚手続きのためにフィリピン人の彼女を呼ぶ

家族や友人に紹介するためフィリピン人の彼氏を招待する

結婚前に日本で一緒に暮らすことが出来るか経験のため彼女を呼ぶ

技能実習生として来日していたフィリピン人の彼女を再び呼ぶ

日本でデートをするためにフィリピン人の彼女を招へい

日本で一緒に旅行をするためフィリピン人の彼氏を招待する

日本のお正月やクリスマスにフィリピン人の彼女を呼ぶ

上記で挙げた例は一部です。その他にも皆さん様々な理由でフィリピンから彼女さん彼氏さんを短期滞在ビザでご招待頂いております。

私たちコモンズ行政書士事務所はビザ取得の経験が豊富にあり、お客様1人1人にあったビザ審査に有利な書類を作成しております。サポート料金は1名様40,000円(税別)で追加料金は一切頂いておりません。今なら初回相談も無料で行っております。フィリピン人のご婚約者を日本へ呼びたい・日本方式の婚姻手続きを実現させるならわたしたちコモンズ行政書士事務所にご依頼ください。

お問い合わせフォーム(今なら初回相談無料!)

フィリピン人の婚約者と結婚して日本で暮らす

5. 皆さんフィリピン人のご婚約者(彼女・彼氏)をご招待されていますよ!

続々と皆さん短期滞在ビザをご取得頂けています!

愛知県大府市在住のお客様からのメール
お世話になりました。○○です。
ご連絡遅くなりましてすみません。先日無事にビザを取得できました。
代理店の方からも90日は難しいかもしれないと言われていて
正直あまり期待していなかったのですが、それだけにとても嬉しいです。
いろいろと、ご無理を申しあげたこともあったと思いますが、
本当に感謝しています。また何かの機会がありましたら、
お世話になる事もあるかも知れませんが、その時はまた宜しくお願いします。

埼玉県川口市のお客様からのメール
お世話になります。○○です!
あの、彼からたった今連絡があって無事にビザが貰えました!
先生のおかげで問題なくビザが取得出来たと思います!
本当にありがとうございました!

群馬県佐波郡在住のお客様からのメール
お世話になります。
この度は、いろいろとお世話になりました。
本日、ビザ申請が許可された旨の連絡がフィリピンより届きました。
誠にありがとうございました!

このようなとても嬉しいメールをたくさん頂いております(*^_^*)私たちはこのビザが取得出来たよー!とご連絡頂ける時が本当に1番嬉しいです!そして皆さん無事に短期滞在ビザ滞在中に結婚手続きを完了したよーとご連絡を頂きます!

フィリピンの方との結婚手続きについて悩まれる方は本当に多く、ご依頼前のお電話やメールでお話をさせて頂く際、本当にこんなに簡単に結婚手続きが出来るの?!と驚いて頂いています(笑)また弊所はご結婚後に日本で暮らすための日本人の配偶者等ビザ(在留資格)のサポートも行っているので短期滞在ビザだけでなく日本で暮らすためのビザまで一貫してサポートが可能です!!

また、私たちで短期滞在ビザの手続きを行う際の料金は1名様40,000円(税別)になります。よく法律事務所で多いその都度その都度に追加料金がかかるなんてことは一切ありません。ご依頼後、何度ご相談頂いても途中で追加料金などは一切かかりませんのでご安心して手続きを進めて頂く事が出来ます!ちなみにですが、配偶者ビザへの切り替えは105,000円~お受けしています(^O^)/

お客様の大切なご婚約者さまがフィリピンから日本へ来れるよう精一杯サポートすることをお約束します!ぜひお気軽にご相談ください(*^_^*)

お問い合わせフォーム(相談無料!)

日本へ呼ぶことが出来ないかもとご不安になる前にご相談ください

6. 婚約者と日本方式の結婚手続きをするためのまとめ

フィリピン人婚約者を日本へ呼ぶための5つのポイント

  • フィリピン方式・日本方式の結婚手続きについて知ろう!
  • 結婚手続きに必要な書類は事前に提出箇所に確認を取ろう!
  • 短期滞在ビザ申請は身元保証人・招へい人として協力しよう!
  • 身元保証人の書類は出来る限り準備万端に集めよう!
  • 招聘経緯書はビザ審査にとても重要な書類です!

今回ご紹介した記事をご活用頂ければ、きっとフィリピン人の彼女・彼氏と日本で結婚手続きがスムーズに行えるかと思います!ぜひ幸せな結婚に向けて一緒に頑張りましょう!

私たちコモンズ行政書士事務所では、お客さまそれぞれにあった関係性や収入などを考慮しビザ審査に有利な書類作成をしております。サポート料金は1名様40,000円(税別)!追加料金は一切頂いておりません。今なら初回相談も無料で行っております。お気軽に下記のお問合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。短期滞在ビザを取得するならぜひビザ専門のコモンズ行政書士事務所へおまかせください。お客様のビザ取得をフルサポートすることをお約束致します。フィリピン人の婚約者と日本での結婚手続きを一緒に実現させましょう!

お問い合わせフォーム(今なら初回相談無料!)

おすすめ関連記事:【遂に登場!フィリピン人婚約者の短期ビザ+婚姻手続き+配偶者ビザを一括サポート!180,000円(税別)】

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